NYの印象

今回はNYことニューヨークの印象についてご紹介します。様々な観光名所があるニューヨークですが、色々な意見を頂くことができましたので、そちらをいくつかご紹介したいと思います。

1つ目の印象
私はアメリカが嫌いですが、アメリカとくにNYCはなんだかんだといいながらもいろんな分野で最先端だと思います。とくに健康法とか自然食、オーガニック化粧品などの分野でです。ニューヨークには行ったことがないのですが今は格安チケットでアジア並に安く行ける場合があるので行ってみたいです。

2つ目の印象
一昔前でしたら、「ニューヨークは危険な街」というイメージでしたが、今は「健康で最先端の街」というイメージのほうが強いです。その実、オーガニック食品やオーガニック化粧品はニューヨーク発が多いですね。それにヨガの先生が修行に行かれるにもインドではなくて今はニューヨークらしいです。

ヨガの先生がニューヨークに修行に行かれると書きましたがそれは何故かというと、ヨガの本場インドではファッション性に欠け、もろに「修行」になってしまうからのようです。今はがちがちに「修行」でヨガをやるというよりも「ちょっとやってみようかな」くらいのユーザーが多いのでマーケット的にもファッション性が求められるのです。

3つ目の印象
バリ島でよくニューヨークでコックさんだったという人が移り住んでコックさんをやっているのに出会ったりしますが、オーガニックにこだわっていて身体にもとても優しい料理なのです。だから彼はニューヨークに居るときもオーガニックな料理を作っていたのだろうなと思います。ニューヨークには行ったことがないのですが、行ってオーガニック料理を食べてみたいです。

以上となります。いきなり1つ目の始まりからガツンとやられてしまいました。笑
マンハッタンだけではなくブルックリンやクイーンズにも見どころがありますので、もし旅行に行かれるという方はこちらのサイトを参考にしてみてください。エリアごとに観光情報が分けて書いてあるので分かりやすいです!

なお、男性限定の情報となってしまいますが、こちらのサプリメントが今人気だそうです。特に理由はないのですが、気になったので取り上げてみました。

イタリアの各都市のイメージ

前々回はミラノに、前回はヴェネチアに焦点を当ててご紹介させて頂きましたが、今回は都市を限定せずに幅広くご紹介したいと思います。ローマやミラノなどといった有名都市はご存じの方も多いと思いますので、もう少しマイナーな都市もご紹介します。(とはいっても私の憧れてあるヴェネチアはまた登場します・・・笑)

「シチリア島」
南イタリアの代表と言えばシチリア島ではないでしょうか。足が蹴っているサッカーボールの島というのが最初の印象です。しかし大人になるにつれて、シチリア島はマフィアの島というイメージが植え付けられました。きっとゴッファーザーなどの映画の影響だと思いますが、怖い島という印象はいまもかわりません。

「とんがり屋根のアルベロベッロ」
とんがり屋根の白い建物・・それはトゥルッリという石灰でできた古い住居。立派な世界遺産です。この街は南イタリアにあって、どちらかというと田舎の町です。でも、治安は本当に良くて、日本人が夜に出歩いても大丈夫なんです。土地の人は英語も喋れないので意思の疎通は難しいのですが、気にせず陽気に接してくれる素敵な方が多かったです。

「ヴェネチア」
街中に運河が巡り、ゴンドラが行きかいます。ゆっくりと流れる水上から見る景色はイタリアらしい建物が並び、まるで美術館の中を散歩しているよう。低い石橋の下をゴンドラに乗った人たちが頭をかがめてくぐって行く姿は、とても楽しそうです。そんなヴェネチア風景が浮かびます。

以上3つの都市をご紹介させて頂きました。いつもと同じように投稿のラストに観光サイトの情報をピックアップしたいと思いますが、ここのところ当サイトのメインである「美容と健康」に関する情報を全然ご紹介することができていませんでしたので、健康という側面にスポットライトを当てて、腰痛や肩こりにお悩みの方にもおすすめの敷き布団をご紹介しているサイトをピックアップして終わりにしたいと思います。

http://solar.disnism.com/mat/
敷き布団ナビでは、人気の高い寝具をランキング型式で比較してご紹介しております。実際の体験談や口コミを元に、腰痛対策や肩こり対策にもおすすめの敷き布団やマットレス・枕などをご覧頂けます。

http://italy-k.net/
イタリアの観光情報ならイタリア観光Q!ローマやミラノ・ベネチア・フィレンツェなどといった人気都市を中心に、世界遺産・観光名所・ホテル・ショッピング・レストランなど、おすすめの旅行情報をご紹介しています。

ヴェニスとイタリアのイメージ

前回はミラノについてのイメージをご紹介させて頂きましたが、今回は水の都ことヴェニスのイメージとイタリアのイメージをご紹介したいと思います。

1つ目のイメージ
ヴェニスのカーニバルを、実際にイタリアに行って見てみたいと思っています。沢山の人が仮面をつけていたり、派手な化粧をしていたり、変わった衣装やきれいな衣装を着ている映像を見たことがあって、とても楽しそうだと思いました。

2つ目のイメージ
日本人観光客の多い場所のレストランでは日本語のメニューを用意してくれている親切なレストランもあります。でも、以前問題になったような観光客から高額な飲食代を取ろうとする悪徳なレストランもない訳ではないので、日本語メニューだけを差し出されたら、一応注意する方が良いと思います。

3つ目のイメージ
イタリア男といえば、一般にやさ男というイメージがあると思います。わたしの知るイタリア料理店のマネージャーもご多分にもれません。女性がくると「今日もきれいだね」とおだてて、いい気持ちにさせてくれます。このマネージャー、気前もよくて、特別な料理を出してくれたり、デザートのサービスをつけたり。あ、これは、女性に限ったことではないようです。きっと、イタリア人男性は、サービス精神が旺盛なのでしょうね。

以上3つのイメージをご紹介させて頂きました。1つ目はヴェニスに関すること、2つ目3つ目はイタリア全般に関する内容となっています。何かの参考にして頂ければ幸いです。

http://italy-k.net/venezia/
イタリア・ベネチア(ヴェニス・ヴェネツィア)の観光情報ならベネチア観光Q!人気の観光スポットランキングのほか、世界遺産・観光名所・ホテル・ショッピング・レストランなど、おすすめの旅行情報をご紹介しています。

イタリアとミラノのイメージ

人気の旅行先として知られているイタリア。そんな中でも特に高い人気があるのがミラノです。サッカーにファッションに芸術に・・・様々な楽しみ方をすることができるという点が最も魅力的なポイントだと思います。今回はそんなイタリアとミラノのイメージをアンケートで聞いてみました!

1つ目のイメージ
イタリアといえば、ジェラートです。是非、本場のイタリアに行ったら、色んなキイチゴのやピスタチアなど変わった種類のを食べ比べしたいです。特にミラノには人気のジェラート屋さんがあるらしいので期待しています。

2つ目のイメージ
イタリアといえば、映画「冷静と情熱のあいだ」で描かれていたドゥオモの荘厳なイメージと石畳の道路の情景がまず、思い浮かびます。古い建築をそのまま街並みに残しているので何でも絵になってしまうのでしょう。ビジネス街のビルのイメージがまったく浮かばないのがイタリアの不思議なところです。

一言でイタリアといっても、南部のナポリやシチリアとミラノとではまた、思いうぶ風景は別ものなのが面白いところです。洗練された都会がミラノやローマならばナポリやシチリアあたりはイタリアの良き田舎でしょうか。映画でしか見たことがありませんが、「グランブルー」の風景などは、私の憧れのイタリアの風景です。

3つ目のイメージ
イタリアといえば、まさにカルチョの国ですね。そう、サッカーです。世界的に偉大な名選手を多数輩出しているサッカー大国です。私のアイドルは、イタリアの至宝と呼ばれた、ロベルト・バッジオになります。

バッジオは選手として、言わずもながら素晴らしいのですがイタリアの一流クラブを渡り歩いた経歴からも凄さがうかがえます。ユベントス、インテル、ACミラン。このイタリアの三大クラブすべてで、プレーしています。

この何が凄いことかと申しますと、イタリア国民は、大体この3つのクラブのファンにわかれているそうです。地元のクラブのファンであることは当然ながら、別の胃袋として?この3つのどこかのファンとなるそうです。

不思議な感覚なのですが、イタリアの国民性だそうです。なので、イタリアでカルチョの話題になった時は、むやみやたら適当に知ってるクラブの名前は出さない方が良いかもしれません。その土地の風土や、ある程度のサッカー知識がないと寒~い空気になってしまうこともあるでしょう。それくらい、カルチョはイタリア国民の生活に根付いているのだと言えます。

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イタリア・ミラノの観光情報ならミラノ観光Q!人気の観光スポットランキングのほか、世界遺産・観光名所・ホテル・ショッピング・レストランなど、おすすめの旅行情報をご紹介しています。

らんま1/2の感想

先日実写版のドラマが放送されたことでも話題の、大人気コミック「らんま1/2」の感想をご紹介したいと思います。

1つ目の感想
コミカルでリズミカル、時に白熱した戦闘シーンの中で、ところどころに出てくる恋愛模様が面白いです。意地っ張りで素直になれないらんまとあかね、端から見たら両思いなのは一目瞭然なのに、今日も素直になれずに喧嘩になってしまうそんな二人がかわいらしくも応援したくなってしまうマンガです。

2つ目の感想
水をかぶると女になり、お湯をかけると男に変身する主人公の姿が愛らしく、面白く、楽しい作品です。格闘シーンもギャク満載で敵やライバル達が出現する度に、らんまとあかねの関係に邪魔が入りなかなか恋愛が発展しませんが、各キャラクターが面白いので1話1話飽きません。

3つ目の感想
水をかぶると女になり、お湯をかぶると男になる、こんなハチャメチャな設定も、当時幼かった私は信じてしまい、お風呂に入ったらいつか男になるんじゃないかとはらはらしていました。そしてなにより、らんまと茜の素直じゃない関係性が大好きです。いつもはふざけて茜につっかかってくるらんまが、ふとした時に真剣になる瞬間がたまらなくかっこいいです!

4つ目の感想
らんまは子供の頃アニメで見て大好きになりましたが、マンガももちろん面白いです!さすがるーみっくわーるど!と思うのがキャラの多さとそれぞれが個性的で面白い所です。良牙もカッコイイのにぼけぼけ。でも一番の見どころはやっぱりらんまとあかねのじれったい恋ですね。

5つ目の感想
ドラマ化され、久しぶりにアニメを見たくなったので最初から見直しているのですが、やっぱりおもしろいですね。高橋作品は全部好きですが、らんまもまた、思い入れが深い作品ですね。シャンプー大好きです!ぶっ飛んだあの設定が本当に好きです。

http://www.website-no-michi.net/travel-sightseeing/overseas/italia/
イタリア旅行をする際に観光の参考になるイタリアに関する旅行ガイドサイトなどをご紹介致しております。

http://3qset.com/comic/ranma.html
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http://3qset.com/comic/
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